世界遺産 厳島神社(広島県廿日市市)

好きなテレビ番組はアド街ック天国とタモリ倶楽部です、森田、森田です。
今回も厳島神社を巡ります。

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美しい……。

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さて、入ろう。

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まず、入口横にある客(まろうど)神社は一括して国宝。

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廻廊も国宝です。

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鏡の池。

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これは外国人観光客も来るな。

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かっこいい。

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これは位置的に客神社だと思われる。

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こちらが本社エリア。一括して国宝です。

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ここはデッキみたいになってます。

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門客(かどまろうど)神社が両サイドにあります。これも国宝。

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高舞台。

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逆側の門客神社と楽房(がくぼう)。

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鳥居を撮影する人たち。

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本殿エリアに入っていく。

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かなり複雑な構造。

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このエリアだけ色が赤くない。

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摂社の大国(だいこく)神社は1537年のもので重要文化財。

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天神社は1556年に毛利隆元が建てたもの。

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これは左右にある内侍橋(ないしばし)か?

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能楽堂も重要文化財。

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遠方から天神社を見る。

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鳥がいた。

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水があると絵になる。
こんな感じの厳島神社でした。

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有料エリア出たあとの丘の上にある多宝塔。1523年のもの。重要文化財。

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塔まで近づいてみた。

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宝物館は新しいものですが、これも登録有形文化財。

行き方
厳島神社へは港からのんびり参道を歩いていけば着く。
厳島神社 拝観料300円
宝物館  拝観料300円
宝物館は神社の有料ゾーンの終点の先にある。

次回は宮島の神の山、弥山(みせん)のほうに登ります。
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世界遺産、厳島神社周辺(広島県廿日市市)

好きなテレビ番組はアド街ック天国とタモリ倶楽部です、森田、森田です。
今回は宮島の厳島神社近辺を巡ります。厳島神社は次回に。

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さて、船に乗ります。

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この船。乗車時間は15分程度。

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あの有名な鳥居が見えてくる。
この後、何度か登場します。

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鹿が船着き場からすぐのところに出てくる。

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さあ、島を歩きます。島全体が観光地です。

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鹿がたくさんいる。

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鳥居を横から見る。

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海岸線が美しい。

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鹿「なんや?」

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鳥居は重要文化財。ただし、こんなところに建ってたら傷むに決まってるので1875年のもの。それでも140年とかもってるわけだからすごい。

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厳島神社を遠方から撮影。

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まず千畳閣へ。巨大建造物ですが、厳密には豊国神社の本殿。1587年、秀吉が建てたものです。重要文化財。本来は仏教建築ですが、廃仏毀釈の時に神社と言い張る形で存続。

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なんとでかすぎるので下を歩いていける。

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五重塔は1407年のもので重要文化財。まあ、結局でかい神社はたいてい神仏習合してるから神社か寺かと分けるの無意味ということです。

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千畳閣を離れて撮影。

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五重塔を下から見上げる。

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ちょっとマニアックな道ですが、こういう散策路もあります。

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一般観光客はまず来ない荒胡子(あらえびす)神社。

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本殿は1441年のもので重要文化財。

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厳島神社は次回に回して、まず周囲を。
大願寺は厳島神社の拝観ゾーンを出た直後に現れます。山門は元禄年間のもの。

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本堂は裏面が庫裏という変な構造らしいです。勝海舟や木戸孝允が講和会談した場所でもあります。

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このあたりは裏側みたいな場所であまり人も来ないけど、ここも美しい。

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清盛神社は清盛を顕彰してあとからできたもの。

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この奥、島の一番隅みたいなところに大元神社があります。

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本殿は1523年のもので重要文化財。
このあたりで次回に回しましょう。
次回は世界遺産、厳島神社(と言っても今回出てきた神社も摂社なんですけど)を巡ります。

行き方
宮島には宮島口駅から船で渡る。広電とJRがそれぞれ別の場所から運行している。船で着いてからは今回はすべて徒歩範囲。

国前寺・広島東照宮・不動院・世界平和記念聖堂(広島市東区・中区)

好きなテレビ番組はアド街ック天国とタモリ倶楽部です、森田、森田です。

今回は広島市内の史跡をいくつか回ります。だいたい広島県なら宮島じゃないのと思われそうですが、それは次回以降にやります。

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まずは広島駅の北側を目指します。基本、広島駅は南側しか発展してない。こちらが南側。

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まず最初に来たのは国前寺。日蓮宗寺院で全藩主の菩提寺か確認してないですけど、ここに墓がある人もいます。

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本堂は1671年のもので重要文化財。白漆喰を使ってるけっこう変わってる建築。

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庫裏もだいたい本堂と同時期の建築で重要文化財。

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続いて、けっこう近くにある広島東照宮へ。広島駅の北側ってちょっと山っぽいんですな。

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唐門は原爆に耐えて、修理して使ってます。

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社殿はダメージ受けたのか新しい。

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手水舎は江戸時代からのもの。

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本地堂は徳川家康の本地仏(家康は神というのが東照宮のスタンスですから)の薬師如来を祀っていたもので1648年の建築。神社だけど、いまだに本地堂という形で残している珍しい神社。廃仏毀釈のあとは神輿入れてました。重文の神輿は今も入ってます。

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ここから広島駅の南側に移動して、市電とアストラムラインを乗り換えて郊外へ北上します。

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不動院前駅で下車。

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駅前すぐのところに不動院があります。無茶苦茶立派な寺院ですが、とくに本堂は安国寺恵瓊が山口の大内義隆が建てたものをこの辺毛利が支配した天正年間に持ってきました。運べるサイズじゃない気がするんですけど、力技やな。
楼門は1594年のもので重要文化財。

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中の仁王像は鎌倉後期のもので県文化財。

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本堂は1540年のもので国宝。はっきり言って優美! やっぱり山口は国宝クラスの建物(今も山口市内にある)を複数残してるだけの金ある都市だったんだなとわかる。

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角度を変えて撮影。圧倒的に美しい。参拝客ほぼ皆無(森田のほか一人)でしたが、欧米人のおっちゃんが自転車で帰っていくのに遭遇しました。たしかに広島って外国人観光客多い街なんだよなあ。原爆ドームと厳島神社と世界遺産二つありますからね。

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鐘楼は1433年のもので重要文化財。

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後ろから楼門を撮影。桃山時代の建築とは思えないが、わざと古式にしてるのかな。

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このあと宮島に行ったのですが、今回は広島市内の観光地だけで終わらせます。夕方に乗った白島に行く一番広電で短い路線。

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縮景園は遅すぎてしまっていた。中は国名勝。1619年に浅野長晟(ながあきら)が作庭させた庭園です。

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世界平和記念聖堂は重要文化財。1954年の建築。まあ、名前からして戦後感ありますよね。

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こういう部分がモダンで戦後感がある。

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このあと、広電の全線乗りつぶしのためにぐるぐるまわってました。

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本当にいろんな年代の電車が走ってて飽きない。

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このあと新幹線で神戸の実家に帰りました。まあ、東京に住んでるから帰宅とは厳密には言えないのだが、長らく長崎県とか回ってた旅が一段落しました。といっても帰りもまた長野県などを回ってますが。
次回は世界遺産の島、宮島を巡ります。

行き方
国前寺・広島東照宮は広島の市街地の逆側なのでわかりづらいが、駅からは歩ける距離。だいたい一キロ弱ぐらいか。
不動院はアストラムライン不動院前駅から2分も歩けば着く。
世界平和記念聖堂と縮景園は市街地にあるのでぶらぶら歩けば着く。広電などを利用しても最寄り停留所がある。

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世界遺産 軍艦島(長崎県)

好きなテレビ番組はアド街ック天国とタモリ倶楽部です、森田、森田です。

今回は世界遺産に認定された軍艦島を巡ります。
誰でも知ってる情報だと思いますが、念のため言っておくと軍艦作ってた島ではなく、軍艦みたいに見える島だからついた名前です。
戦後になってもばりばりで動いていた島なので、けっこう年代としては新しいのですが、海の真ん中にぽつんとあるために潮風のせいかすごい勢いで風化していて、良い感じの廃墟っぽさ(というか明確にガチな廃墟)を出してます。

今回は解説は最低限にして、写真を並べます。

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多分、一番軍艦ぽく見えるアングル。

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この小屋みたいなのは神社です。ちゃんと神社と寺がありました。

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上陸開始。

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廃墟に突っ込むとガチで危ないので歩けるエリアは決まっています。そこだけ整備されている。

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別に終戦直後の写真とか内戦中の国の写真とかじゃないですよ。人の手で壊してはいないはずなのに40年ぐらいでこれだけボロボロになっているとは。いかに人工物が自然に戻るのが早いのか感じさせます。

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帰路の船での写真。実はこの桟橋みたいなのも別の近代の世界遺産なんです。

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こんな感じの軍艦島クルーズでした。
前に紹介し忘れていた工事中の重要文化財建築の写真見つかったので、アップしておきます。

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行き方
軍艦島は長崎市内の港(会社によって出航場所が違うかもしれないが、大きな長崎港とは今回は別の場所)からの船に申しこんで乗る。個人で勝手に行くのは危険性と保存の問題からか、多分禁止されている。釣り人がいたりするのでもしかすると裏ワザみたいなのがあるのかもしれないが詳しくは不明。まあ、そんなロックな行き方する人はいないと思うので、クルーズツアーに申し込むのが基本になる。
なお、風が強いと上陸不可で引き返すしかなくなったり、雨でも原則傘を差すことが島では禁止だったりとルールがあるので注意されたし。
クルーズをやる会社によって値段や条件が若干異なる。だいたい3500円~4500円ぐらいのものだと思う。

長らくの長崎編は今回で終わり。次回からは広島県に入ります。

オランダ坂の洋館群と孔子廟、軍艦島までのクルージング(長崎県長崎市)

好きなテレビ番組はアド街ック天国とタモリ倶楽部です、森田、森田です。

今回はオランダ坂あたりの残りの史跡を見て、軍艦島行きの船に乗ります。軍艦島自体の紹介は次回になりますが。

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オランダ坂を登っていく。ちなみになんでオランダ坂なのかというと、西洋人が全部オランダ人と認識されてた時代があったからです。西洋人が山の手の高台に住むというのは横浜でも神戸でも一緒ですね。がっかり観光スポットの一つらしいですけど、まあ、そもそもただの坂だから、そこに期待感持つのがおかしい。

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この建物は東山手十二番館。1868年に建てられたプロイセン領事館で、重要文化財。今は資料館になっています。

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これはラッセル館という建物です。文化財指定などはないけど、これも古そう。

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十二番館を下から撮影。

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ちょっと高台から道を下っていくと、東山手洋風建築群が。内部は小さな博物館みたいなのになっています。

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似た様式の建物が並んでいます。

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さらに降りて平地まで行くと、孔子廟兼、中国歴代博物館があります。もともと100年以上前に孔子廟はあったんですが、戦後に大幅な修理などがあるので、実質戦後のものです。中に入るには拝観料が必要です。めったに長崎なんて来ないので入りました。
ただ、文化財の説明とかはないので写真だけ並べます。

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このあと電車を乗り継いで広島のほうに移動しました。厳島神社等を行くためです。
博多駅でかしわうどんを食べる。

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ついでに長浜ラーメンも食べる。どうせなので旅情感じるものに。

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さて、ここから時間軸前後しますが、世界遺産になった軍艦島クルージングに出たいと思います。この船で行く。

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出発。

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軍艦島に行くまでの間に実はほかにも見ものがあります。三菱重工の造船エリアがずっと見えてくる。部分によっては世界遺産扱いにもなってます。
しばらく、その写真を並べます。

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船が下をくぐる橋としては一番高い橋。
次回は軍艦島を巡ります。

行き方
孔子廟中国歴代博物館 600円
軍艦島ツアーは複数の会社があるので値段は異なるが、自分が参加したものは4200円。なお、波が高かったりすると上陸できない恐れがあるので注意。

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