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新地中華街・諏訪神社・松の森神社(長崎県長崎市)

好きなテレビ番組はアド街ック天国とタモリ倶楽部です、森田、森田です。

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早朝、市内電車でちょっと移動して中華街へ。ここはもともと江戸時代、唐人屋敷という清人の生活スペースがありました。2000人ぐらいいたというから、オランダ人より圧倒的に多かった。そのあと、開国したあとに中華街っぽくなっていったようです。

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たしかに中国っぽい雰囲気の道。

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広場にあった石門が独特。

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少し高台になっているところに宗教施設がいくつかあります。そっちに向かいます。

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宗教施設の一つ目。朝が早すぎて(6時ぐらい?)、全部閉まっていたが。

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これが土神堂です。

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こっちが天后堂(てんこうどう)。

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観音堂。例によって入れない。

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福建会館は門がどーんと閉ざされていた。

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門の奥はこんな感じでした。強引に手をあげてカメラで撮影。

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朝から角煮まんを売っている店があったので、購入。

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再び市内電車に乗って移動。後ろの奴も結構怪しいと思う。

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このあと、長崎くんちで有名な諏訪神社へ。長崎市内を代表する神社です。

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摂社の狛犬がファンキー。

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なかなか高台にあるので階段をずっと歩いていく。

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相当いい眺めでした。絶対、ここで告白とかした地元民いると思う。

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この諏訪神社のちょっと横にいったところにある松の森神社へ。

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この本殿の周囲に書いてあるのが1713年の職人尽(しょくにんづくし)。県の文化財。瑞垣の欄間にぐるっといろんな職人が彫られてます。

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かなり近くで見れます。このあと、眼鏡橋のほうに向かいましたが、次回にまわします。

行き方
中華街 どこかの電停が目の前ということはないが、築町電停が一番便利か。
諏訪神社・松の森神社 市内電車諏訪神社電停から徒歩数分

次回は長崎市内の寺院をいくつか巡ります。
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